本当に恐ろしい「コンビニ弁当」の裏側とは?

コンビニ弁当は、昼食時や夕食時などにお世話になっているという方も多いのではないでしょうか。

 

温める作業すら、コンビニの店員さんが行ってくれますし、食べたいものを選んでお金を払うだけで満腹になるのですからとても便利です。

 

味としてはあまり美味しいと感じるものはないかもしれませんが、手軽さと安さで人気を集めています。

 

このコンビニ弁当、便利な反面、実はとても恐ろしいものであるという話があるのです…

 

知ったら食べられなくなる?!コンビニ弁当の裏側…

コンビニ弁当は、一週間放置しても腐らないと言われています。

 

その事実を、「それは凄い!食中毒にならないね!」と捉えますか?

 

それとも、「食品添加物まみれの危険な食べ物」と捉えますか?

 

この捉え方は人それぞれだと思うのですが、健康で生活している方というのは、コンビニ弁当をあまり食べないという話もあります。

 

コンビニ弁当が腐らない理由

コンビニ弁当は、腐らないようにするために、多くの食品添加物が使用されています。

 

さらに、腐らないようにするためだけではなく、美味しいと感じるように、調味料などの添加物もとても多く使用されているのです。

 

これらの食品添加物は、安全チェックが行われ厚生労働大臣に許可を受けているものばかりなので、安心と思っておられる方も多いかもしれません。

 

ですが、中には、発がん性の危険性があるとされているものや、アトピーなどの原因となっているとされるものも含まれているのです。

 

酸化した油の影響

コンビニ弁当には揚げ物が入っているものもあります。

 

この揚げ物、酸化した油を摂取しているかもしれないのです。

 

酸化した油というのは、有害な物質が含まれており、この油で揚げ物がされていた場合には危険です。

 

コンビニ側としては低コストも大切にしなくてはなりませんので、弁当を作っている会社が揚げ物の油をしっかりと換えているのかどうかまでは分かりません。

 

コンビニ弁当で豚の死産相次ぐ…

とある養豚農家で、餌代を浮かせようと賞味期限の切れたコンビニ弁当やおにぎりなどを、4ヶ月程度与え続けたところ、母豚の死産が相次いだという事実があります。

 

死産が相次ぐ中でやっと生まれた子豚は、奇形で生まれてしまったり、すぐに死んでしまったりしたそうです。

 

そのコンビニ弁当、賞味期限は切れていたものの、つまみたくなるくらいおいしそうな状態だったというので驚きです。

 

具体的なコンビニ名は、パニックになるからという理由で公表されていません。

 

飽食の時代にコンビニ弁当で栄養失調?!

今の飽食の時代に、コンビニ弁当を食べ続けている方が栄養失調と診断されていることをご存知ですか?

 

食べてるのにどうして?と思うかもしれませんが、コンビニ弁当には添加物で処理されていますので、身体がそれ以上うけつけなくなってしまい、栄養が行き渡らなくなったとのことです。

 

見た目は食べ物であっても、本当に栄養があるかどうかというのは実は怪しいラインだとされています。

 

しかも、この栄養失調と診断されるまでに、数ヶ月しかかかっていないという点が怖いですね。